1.異議申立 1 異議申立 2 後遺障害の異議申立 3 異議申立手続き 4 異議申立書の提出先 5 異議申立の対象事項 6 異議申立の具体事例
2.交通事故SOS相談室 1 損害賠償額はいくらか 2 相談コーナー 3 むち打ち症 4 異議申し立て 5 交通事故判例 6 上肢の障害 7 下肢の障害 8 脊柱の障害 9 耳・目の障害 10 MRI・筋電図 11 解決事例 12 脊髄損傷 13 高次脳機能障害 14 部位別等級表 15 用語集 16 自賠責保険支払基準
治療もこれ以上は継続しても改善しないということになりますと、症状固定ということになります。 そうしましたら、お医者さんと良く相談して、後遺障害の診断書を書いてもらうようお願いして下さい。
認定された等級が自分の主張と少しでも違っていた場合は、「後遺障害の認定等級に対する異議申立書」を自賠責保険会社に提出することになります。 当事務所では、有料にて業務を承ってます。今までの例では、認めれれることも何度か経験しております。
葵行政書士法人世田谷事務所 行政書士 松井加世 〒155−0032 東京都世田谷区代沢5丁目3番20号 シャルモントアレ107号 電話 03−5787−6832 FAX 03−5787−6832 ●soudan@matsui-sr.com
行政書士 松井 加世