1.脊柱の障害 1 脊柱の骨折 2 ヘルニア他
2.交通事故SOS相談室 1 損害賠償額はいくらか 2 相談コーナー 3 むち打ち症 4 異議申し立て 5 過失割合 6 交通事故判例 7 上肢の障害 8 下肢の障害 9 脊柱の障害 10 耳・目の障害 11 関節可動域測定 12 MRI・筋電図 13 解決事例 14 通勤災害 15 労災保険の補償 16 脊髄損傷 17 高次脳機能障害 18 後遺障害等級表 19 部位別等級表 20 用語集 21 自賠責保険支払基準 22 自賠責険法
初期治療を誤ると、重度な機能障害を残すことになる。専門病院への転送が望ましい。強い外力による完全麻痺は若年者に多いが、高齢者や脊柱管狭窄のあるものでは比較的軽微な外傷によっても起こり、不全麻痺となる。
完全麻痺では麻痺レベルの改善は期待できないが、不全損傷では下肢機能が回復し痙性麻痺となる。 脊柱の骨折に戻る
行政書士 松井 宝史 行政書士登録番号 第03190774号 愛知県行政書士会所属 〒442-0876 愛知県豊川市中部町2-12-1 TEL 0533-83-6612 FAX 0533-89-5890
行政書士 松井 宝史