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1.脊柱の障害

1.脊柱の骨折

頸髄損傷

初期治療を誤ると、重度な機能障害を残すことになる。専門病院への転送が望ましい。強い外力による完全麻痺は若年者に多いが、高齢者や脊柱管狭窄のあるものでは比較的軽微な外傷によっても起こり、不全麻痺となる。

完全麻痺では麻痺レベルの改善は期待できないが、不全損傷では下肢機能が回復し痙性麻痺となる。

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松井宝史

行政書士 松井 宝史
行政書士登録番号 第03190774号
愛知県行政書士会所属


〒442-0876 愛知県豊川市中部町2-12-1

TEL 0533-83-6612 FAX 0533-89-5890

松井宝史
行政書士 松井 宝史